南あわじ市の『見る』-【灘黒岩水仙郷】|淡路島の求人トレンド情報【イザナギ】

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灘黒岩水仙郷を紹介

一番のみどころ!

こちらの素晴らしさは、群生する水仙を間近で見られることです。海岸沿いの諭鶴羽山(ゆずるはさん)の急斜面に、500万本とも言われる水仙が咲き誇る姿は圧巻!ぜひとも見ていただきたいです。また展望台も設置されていますので、水仙だけでなく、海岸と水仙のコントラストも楽しむことができるんですよ。灘黒岩水仙郷は、日本の三大群生地にも数えられていますので、一見の価値ありですよ。

注意事項

水仙の開花時期のみの開園(12月下旬ごろ~2月下旬ごろ)です。また案内看板によっては「黒岩水仙郷」や「灘水仙郷」と表記されているものがあります。

灘黒岩水仙郷に訪れた人の感想

森川さんの感想

淡路島で見る時には、必ず灘黒岩水仙郷に立ち寄っています。ちょうど、訪れる時期が水仙の見ごろと重なっているので、見逃す訳にはいかない!と感じてしまうんですよね。やはり、水仙の可愛らしい姿は、広く愛されているんですね。雄大な景色と、愛らしい水仙を一度に堪能できるところが、灘黒岩水仙郷の素晴らしさなのだと思います。

堀本さんの感想

この群生のはじまりの話を聞いて正直驚きました。江戸時代後期、目の前の海岸に漂着した球根を植え、今の500万本に至っているのだと言うのです。この素晴らしいエピソードを聞き、今回、訪れました。見事ですね!迫力、可愛さ、エピソード、どれをとっても感動のスポットだと思います。

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